登山の事なら俺に聞け。
尾瀬登山記     (2888.06.08)
"水芭蕉"が咲くピークから1週間過ぎた6月8日に尾瀬に行ってきました。
今回のルートは鳩待峠〜山ノ鼻〜竜宮十字路。
尾瀬1

この不思議な形の花を観に全国から多くの旅人が集まってくる。
尾瀬2

旅人多すぎ・・・。
ピークを過ぎたとはいえシーズン中の尾瀬(日曜日)は団体客や一般客で木道
が埋まり抜くことも、立ち止まる事もままならない。
尾瀬6

そんな中、後ろの客をスクリーンアウトしながら撮影した花々。
尾瀬7

名前は分からないけど尾瀬にしか咲いて無さそうな雰囲気がある(適当)。
尾瀬3

ピークと比べ花の数は減ったのだろうが、水と山が絡むと尾瀬の水芭蕉は映える。
ただ、人も景色の一部として見てしまうと少し冷めてしまうダメな私。
奥に見える山開き間近の至仏山に思いを馳せながら、ずっと人の多さにイライラ
し鬼の様な形相で歩いていた気がする。
尾瀬に来てるというのに・・・。
尾瀬4

そんなこんなで竜宮十字路まで到着。帰りは来た道を戻る予定だったが、
鬼となった私にはもう来たルートで帰る事が出来なくなっていたのだった。
どうにかしたいな、この性格・・・。

つづく・・・。


(気が向いたらで良いので…。)
挨拶無しで日記も更新せずにスミマセン。

相変わらず公私共に忙しい状況ですが月に1度の山登りは続けています。
今後はメモ程度になるかもしれませんが記録を書けていければ良いなと思っています。


(気が向いたらで良いので…。)
子供
少子高齢化が進む昨今いかがお過ごしでしょうか?

子供の子育てって大変なんでしょうね、明日は我が身の私としても結構心配。
育児経験者に質問があるんですが・・・子供にキャベツとレタスを逆に教えたら勘違いして育つのでしょうか?そうだとすれば色々なモノを全然違う名称で覚えこませたら勘違いしたまま成長してしまうって事だよね。
凄い批判を浴びそうだけど、ちょっと想像すると面白くない・・・?
一人だけやたら長い名称とか言っていたら面白い気がするんだけどなぁ。
こんなこと言っているようじゃ、まだまだ我が身の”明日”は遠いって事かな・・・。



(気が向いたらで良いので…。)
特技ありますか?

ふと考えてみると私には”コレ”と呼べる特技が無い。
転職するわけではないが履歴書に書ける程度の特技が1つくらいは欲しいもの。
社内を見渡せば釣りであったりタップであったりとそれぞれ持っていたりする。
特技は人を印象を決める事もある、だから履歴書にも欄があるわけだ。
タップ → ステップができる → 仕事のフットワークが軽い。
釣り  → 気が長い → 仕事中2発ぐらい蹴っても大丈夫。
となる。
できれば登山の延長でロッククライミングとかにしたいが、超の付く高所恐怖症なので諦めるしかない。
現状では上は山ほどいるが”フットサル”と言って良いのかなぁ?
フットサル(キャプテン) → リーダーシップ → (     ) → 振り向いて抱きしめて。
この流れでOK?
今やっているものをそれなりに良く言えば特技になるものかも。
結局のところ、信じるか信じないは相手次第という事か。



(気が向いたらで良いので…。)
安田記念
尾瀬 005

ただいまです・・・今日は7時間くらい歩きましたかね、結構クタクタ。
尾瀬の話はまた後日にでも。

〜尾瀬に居る時まで頼まれた競馬な話〜

世の中には金持ちが多いもの。
元上司の山さんを見ているとそう思わずにいられない。
私の電話投票を利用して競馬を購入しているのだが何があるか分からないとはいえ、
傍から見たらお金をドブに捨てるような予想をする。
今日もビックリさせられた私がレース買い間違えたんじゃないか?と疑いたくなるほど
1頭もカスリもしなかった。
何度も買い目と結果を見入ってしまった程のハズレっぷり。
こういうのを穴党って言ってはいけない。


(気が向いたらで良いので…。)